クラブ活動紹介

ピックアップクラブ

バスケットボール部

バスケットボール部 児童教育学科/M.Kさん
部員インタビュー 勝ったときの喜びが何よりの原動力。 幼児教育専攻 土浦日本大学高等学校出身 H.Kさん
新たな環境で思いっきりバスケットに打ち込みたいと思い、地元・茨城から薫英を選びました。
練習は毎日16時から20時まで。
授業の空き時間を見つけて、300本シュート練習も毎日欠かさず続けています。
今年こそ、インカレ優勝の夢を叶えたいです!

私のHappyアイテム

チカラをくれた、祖父母からのストラップ
祖父母からのストラップ
秋田の祖父母が試合を見に来てくれたときにもらいました。
ストラップが心の支えとなり、3Pシュートが決まりうれしかったです。
バスケットボール部の歴史
全日本学生バスケットボール選手権(インカレ) 全関西女子学生バスケットボール選手権大会
  • 2007年 準優勝
  • 2008年 ベスト16
  • 2007年 準優勝
  • 2008年 優勝
西日本学生バスケットボール選手権大会 全関西バスケットボールリーグ戦
  • 2007年 ベスト8
  • 2008年 優勝
  • 2007年 第3位
  • 2008年 第3位

監督インタビュー

長渡 俊一 監督

バスケットボール選手にとって最も大切なのは、ディフェンスに当たり負けしない「体幹」を養うことです。そのため、体力づくりには特に力を入れており、バーベルを使ったウエイトトレーニングもしています。薫英バスケットボール部は、実業団から声がかかるほどの優秀な選手を数多く輩出してきた、全国でもトップレベルの実力を持つクラブです。やる気溢れる選手の入部を待っています。

陸上競技部

陸上競技部 幼児教育専攻 M.Kさん
部員インタビュー 練習すればする程タイムに表れてくる楽しさ。 幼児教育専攻 草津東高等学校出身 M.Kさん
昨年は故障で、全日本大学女子駅伝の部内選考にも出られず、涙をのみました。
それ以来、ストレッチやアイシングなど入念なケアを心掛けています。
今年も連続出場できるようチームとしても頑張りたいですし、自分がメンバーとして走れるよう努力していきたいです!

私のHappyアイテム

先輩たちからもらった、"カメネコ"のお守り
地道な亀と、招き猫のイメージから、今までの努力を発揮できるよう願いが込められた"カメネコ"。試合前に、部内の士気が一気に高まりました。
陸上競技部の歴史
関西学生対校女子駅伝競走大会 全日本大学女子駅伝対校選手権大会
  • 2002年 4位
  • 2005年 6位
  • 2006年 6位
  • 2007年 6位
  • 2008年 6位
  • 2002年 12位
  • 2005年 15位
  • 2006年 16位
  • 2007年 17位
  • 2008年 17位

監督インタビュー

城越 幸一 監督

薫英の陸上競技部は長距離が専門で、駅伝に力を入れています。アップダウンのある駅伝コースに慣れるため夏に合宿を行い、9月には駅伝の関西地区予選コースでも練習を予定しています。トレーニング指導の専門家による個別指導も定期的に行っています。毎年出場している全日本大学女子駅伝で、ベスト10に入賞することが今年の目標です。

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